自分で作ったフレームワークがあったんだった…(--;

使い方をすっかり忘れている 以前に、『フレームワークを作ったことすら忘れてた』位長いこと使ってなかったんですが(苦笑)。

少なくとも…

LRESULT CALLBACK WndProc(HWND hWnd, UINT message, WPARAM wParam, LPARAM lParam)
{
  switch (message) {
    case WM_CREATE:
      なんたらかんたらー
      break;
    case WM_LBUTTONDOWN:
      なんたらかんたらー
      break;
    default:
      return DefWindowProc(hWnd, message, wParam, lParam);
   }
   return 0;
}

とか書くよりは生産性があがるんだよなぁ(--;
(一応、それなりにメッセージハンドリングはしてくれるので)

でも、使わないでこのまま書いちゃおう…(--;

フレームワークの中で、自前のStringクラスも作ってたりとか色々あるんですが、あの頃はMBCSばかり使ってたから、UNICODE系の文字列を扱うように書き直すのが面倒だし(苦笑)。